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本田圭佑 卒業文集 本物|卒業文集に書いた作文がすごい! [スポーツ]

本田圭佑選手が小学生の卒業文集で書いた作文。
この内容がすごい!
夢は口に出してこそ初めて本物になるのだと、改めて認識しました。




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2014年、ACミランに移籍した本田圭佑選手。
日本代表でも活躍している本田選手のACミランへの移籍に日本中が沸き立ちました。
かく言う私も、とても興奮しています(^^)


本田圭佑.jpg



日本人が、あのビッグクラブ、ACミランの、しかも10番!
いったい誰が予想したでしょうか?


しかも、すでにチームに溶け込み、現地での評価もうなぎ登り。
これから私たちに、まだまだ夢を見せてくれることでしょう!



さて、そんな本田圭佑選手が小学生の時
まだ1人のサッカー少年だったときに書いた作文。
この作文がすごいと話題になっています。





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これが、その作文です。


「将来の夢」

ぼくは大人になったら、世界一のサッカー選手になりたいと言うよりなる。 世界一になるには、世界一練習しないとダメだ。 だから、今、ぼくはガンバッている。 今はヘタだけれどガンバッて必ず世界一になる。 そして、世界一になったら、大金持ちになって親孝行する。 Wカップで有名になって、ぼくは外国から呼ばれてヨーロッパのセリエAに入団します。 そしてレギュラーになって10番で活躍します。 一年間の給料は40億円はほしいです。 プーマとけいやくしてスパイクやジャンバーを作り、世界中の人が、このぼくが作ったスパイクやジャンバーを買って行ってくれることを夢みている。 一方、世界中のみんなが注目し、世界中で一番さわぐ4年に一度のWカップに出場します。 セリエAで活躍しているぼくは、日本に帰りミーティングをし10番をもらってチームの看板です。 ブラジルと決勝戦をし2対1でブラジルを破りたいです。 この得点も兄と力を合わせ、世界の強ゴウをうまくかわし、いいパスをだし合って得点を入れることが、ぼくの夢です。



卒業文集.png


すごくないですか?
これを小学生の時に書いていたんですよ?


まだ、日本でスポーツと言えば野球だったころ
プロサッカー選手ではなくセリエAで10番をつけることを夢としていたのです。


ビッグマウスとして、その発言が度々問題視されている本田圭佑選手ですが
やはり、口だけではなく、それを実現させてしまうところがさすがです!


「夢は口に出してこそ!」と言われているようです。
今の小学生も、夢を語り、将来大きく羽ばたいてくれることを願っています!



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三億円事件 ドラマ 2014|松本清張×田村正和 テレビ朝日【ネタバレ注意】 [テレビ]

松本清張二夜連続ドラマスペシャル「三億円事件」 テレビ朝日開局55周年記念

2014年1月18日(土) 21時から。



三億円事件.png



いよいよ今日の午後9時から、松本清張によるドラマ「三億円事件」が放送されます。
松本清張独自の視点で描かれる三億円事件の真相とは?
主演の田村正和さんをはじめとする豪華キャスト陣の演技にも注目です!




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松本清張ドラマ「三億円事件」 あらすじ【ネタバレ注意】(公式ページhttp://www.tv-asahi.co.jp/sanokuen/story/より引用しています)

1975年12月10日午前0時。

約12万人の捜査人員、およそ9億円の捜査費用を
投入した“三億円事件”の時効が成立した。


実は奪われた3億円には保険金が掛けられており、
そのうちの3分の2をアメリカの保険会社が支払っていたが、
当時の日本人でそれを知る者はほとんどいなかった。


1976年、ニューヨークから一人の日本人が送られてきた。

アメリカ有数の保険会社の査定部長・武田秀哉(田村正和)だった。

敗戦によって変わり果てた日本を捨て、
母・ヨシコ(奈良岡朋子)を残してアメリカへと渡った武田。


彼には日本の警察にもなしえなかった三億円事件の真相を明らかにし、
犯人に50万ドルもの賠償をさせるという目的があった。

そしてもうひとつ、25年ぶりに母親と再会したいという思いを胸に秘めていた。


日本では現地調査員の中岡涼子(余貴美子)、
高原薫(段田安則)の協力を得ながら、着々と捜査を進めていく武田。

さまざまな情報から事件の真相へと近づこうとするのだが、
アメリカからやって来た日本人を日本の警察は冷遇する。


そんな障害にぶつかりながらも、武田が目にした新事実とは!?

経済大国となった日本と、日本人の変化とは!?

20世紀最大の未解決事件の真相が今、明らかに…!?



メインキャスト

武田秀哉  (田村正和)
中岡涼子  (余貴美子)
原 薫    (段田安則)
中田所長  (小野武彦)
浜野健次  (手越祐也)
小林ユカ   (北乃きい)
杉本三郎  (忍成修吾)
戸田悦子  (板谷由夏)
戸田雄一  (田中哲司)
戸田重光  (津川雅彦)
平沼 要   (橋爪 功)
佐竹     (光石 研)
伊藤記者  (泉谷しげる)
武田ヨシコ (奈良岡朋子)




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昭和における最大の謎とされる三億円事件の真相を
松本清張が独自の視点で暴くというこのスペシャルドラマ
注目度も高く、CMも頻繁に流れていますね。


2夜連続と言う事ですが、三億円事件という題材、主演が田村正和さんと言う事で
私としては、1夜目である今夜のドラマに注目しています(^^)


そもそも、三億円事件とはどういった事件なのでしょうか?
wikiより事件の概要を引用しました。



現金輸送車に積まれた東京芝浦電気工場従業員のボーナス約3億円(2億9430万7500円)が
白バイまで用意した偽の白バイ隊員に奪われた事件である。
被害金額3億円は現金強奪事件としては当時の最高金額であった。
その後の現金強奪事件では金額こそ三億円事件よりも強奪金額が多い事件があるが、
1968年当時の3億円は現在の貨幣価値に直すと約10億円にあたり
貨幣価値においては現金強奪事件としては最高クラスである。

三億円強奪事件ともいわれているが、事件のあった日本において、
本件犯行は強盗罪には該当せず、窃盗罪となる。
犯人が暴力に訴えず計略だけで強奪に成功していること、盗まれた3億円は日本の保険会社が支払った保険金により補填され(事件の翌日には従業員にボーナスが支給された)、その保険会社もまた再保険(日本以外の保険会社によるシンジケート)に出再していたので損害の補填をうけ、直接的に国内で金銭的損失を被った者がいなかったという認識から、及び被害金額2億9437万5500円の語呂から、“憎しみのない強盗”のあだ名もある。しかし、保険料金の値上げなど長期的な経済被害は存在し、当然ながらその事後処理や捜査にも莫大な費用が発生した。またマスコミの報道被害を受け後年自殺した人物や、捜査の過労で殉職した警察官2名が存在する。

警視庁捜査において容疑者リストに載った人数は実に11万人、捜査した警察官延べ17万人、捜査費用は7年間で9億円以上が投じられる空前の大捜査となったが、1975年(昭和50年)12月10日、公訴時効が成立(時効期間7年)。1988年(昭和63年)12月10日、民事時効成立(時効期間20年)。日本犯罪史に名前を残す未解決事件となった。

この事件以来、日本では多額の現金輸送の危険性が考慮されるようになり、給料等の支給について(銀行など)口座振込としたり、専門の訓練を積んだ警備員による現金輸送警備が増加した。



ふむふむ、なるほど。
大胆不適な犯行だったというわけですね。
この事件についてのドキュメンタリーはいくつか見ましたが、当時犯人だと思われていた少年が自殺するなど、事件の裏に大きな闇をはらんでいそうだな、という感覚でした。


はたして、松本清張は、この事件をどのように解釈したのでしょうか?
注目の放送は今夜9時です!



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細かすぎて伝わらないモノマネ選手権 動画まとめ [テレビ]

番組開始から25年以上、変わらない人気を誇るバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」

その番組の中でも高い人気を得ているコーナーが「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」



細かすぎて伝わらないモノマネ.jpg



モノマネはもっとコアに、もっと深いところへ入っていかなければならない」をコンセプト

細かすぎて周囲に伝わりづらいモノマネ芸を持つお笑い芸人達にスポットを当てるこのコーナーでは

必ずと言って良いほど、毎回スターが誕生します。




今回は、そんな人気番組の人気コーナーの動画のなかから、

特にオススメできる動画をまとめてみました。

笑う用意はできていますか?(笑)

お時間許す限り、お楽しみ下さい!





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日体大 集団行動 2014 テレビ|動画まとめ [テレビ]

日体大こと日本体育大学の集団行動、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
2014年1月3日にトリハダという番組で日体大の「集団行動」が紹介されていました。



トリハダ.png



そして、その番組の最後に
本日1月12日に放送される集団行動2時間スペシャルの放送のCMがありました。
テレ朝系で夜7時からの放送だそうです。



そのスペシャルの内容は、毎年披露されている日体大の集団行動が、披露されるまでの努力と苦労と感度を、メンバー結成から披露当日までまとめたドキュメントのようです。
しかも、今回は男女混合メンバーということで、苦労も大きかったようです。




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そもそも、この集団行動は「体育研究発表実演会」という
日体大の学生と教職員によるスポーツ発表会で毎年披露されているものです。



たかがスポーツ発表会と侮るなかれ。
この会は、日体大の教職員と学生が学内活動で習得した技術や研究の成果を発表する場であり
鍛錬された技術や肉体美は、まさに芸術そのもの。
それ以外にも同大伝統の応援「エッサッサ」は有名です。







そんな体育研究発表実演会において、高い人気を誇るのが
今回テレビで放送される「集団行動」という演目なのです。



揃いの衣装に身を包んだ日体大生が素早く
行進しながら交差したり円や形を作ったりして
観客に驚きと感動を与えてくれます。



最近では、その人気も口コミで広まり
テレビ番組でその練習過程まで紹介されたり
会場が満員となる実演会の様子がニコニコ生放送で生中継されるなど
ファンは毎年毎年増加している大人気の演目となっています。





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一回でも集団行動の映像をご覧になった方は衝撃を受けたことと思います。
私も中学生の時に初めて見たのですが、あのときの感動は今でも忘れることができません。
「いつもやっている集団行動を極めると芸術になるのか」と興奮冷めやらぬ感じでした(笑)



しかし、このすばらしい集団行動ですが、ネットでは結構批判めいた意見を見かけます。
多いのが、北朝鮮のマスゲームみたいだ!という意見。
ふざけるな!とうかんじですけどね。
ひねくれた見方しかできないんですか?
マスゲームと一緒にするなよ、と思いますね。
あれはもはや芸術です。


まあ、支持するのも批判するのも個人の意見ですので、自由です。
ただ、努力してきた人たちを馬鹿にするかのような発言はどうかと思います。


以下に日体大の集団行動の動画を集めました。
是非是非、ご覧下さい。




第51回体育研究発表実演会




第50回体育研究発表実演会



第49回体育研究実演発表会





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